ミニシアターの聖地が閉館

ついに渋谷シネマライズが閉館しました。

30年間の上映作品アーカイブの中から「これは!」という代表的な映画をピックアップしてみたら大変なことになりました。

これでも絞りに絞ったのものです。ぜひご覧ください。

『ロッキー・ホラー・ショー』 『汚れた血』レオス・カラックス 『バグダッド・カフェ』 『ポンヌフの恋人』レオス・カラックス 『イレイザーヘッド[完全版]』デイヴィッド・リンチ 『レザボアドッグス』クエンティン・タランティーノ 『天使の涙』ウォン・カーウァイ 『アンダーグラウンド』エミール・クストリッツァ 『ロスト・チルドレン』ジャン=ピエール・ジュネ 『ブエノスアイレス』ウォン・カーウァイ 『奇跡の海』ラース・フォン・トリアー 『ファーゴ』ジョエル・コーエン 『トレインスポッティング』ダニー・ボイル 『ガンモ』ハーモニー・コリン 『ワンダフルライフ』是枝裕和 『ベルベット・ゴールドマイン』トッド・ヘインズ 『カノン』ギャスパー・ノエ 『ボーイズ・ドント・クライ』 『ヴァージン・スーサイズ』ソフィア・コッポラ 『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』ヴィム・ヴェンダース 『ポーラX』レオス・カラックス 『夜になるまえに』ジュリアン・シュナーベル 『8人の女たち』フランソワ・オゾン 『青い春』豊田利晃 『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』ジョン・キャメロン・ミッチェル 『アメリ』ジャン=ピエール・ジュネ 『リリイ・シュシュのすべて』岩井俊二 『ブラウン・バニー』ヴィンセント・ギャロ 『スーパーサイズ・ミー』モーガン・スパーロック 『ロスト・イン・トランスレーション』ソフィア・コッポラ 『ドッグ・ヴィル』ラース・フォン・トリアー 『埋もれ木』小栗康平 『メゾン・ド・ヒミコ』犬童一心 『ダーウィンの悪夢』 『ブロークバック・マウンテン』アン・リー 『サッドヴァケイション』青山真治 『善き人のためのソナタ』 『僕らのミライへ逆回転』ミシェル・ゴンドリー 『ぐるりのこと。 』橋口亮輔 『母なる証明』ポン・ジュノ 『ウェディング・ベルを鳴らせ!』エミール・クストリッツァ 『ミルク』ガス・ヴァン・サント 『息もできない』ヤン・イクチュン 『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』 『未来を生きる君たちへ』スサンネ・ビア 『ソウル・キッチン』ファティ・アキン 『ムーンライズ・キングダム』ウェス・アンダーソン 『her/世界でひとつの彼女』スパイク・ジョーンズ 『アデル、ブルーは熱い色』 『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡) 』アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ 『フォックス・キャッチャー』ベネット・ミラー 『グランド・ブダペスト・ホテル』ウェス・アンダーソン

最大のヒット作のひとつであり、私にとっての「シネマライズといえばこれ!」映画『トレインスポッティング』をこのタイミングで上映できること、感慨深いものがあります。 1/23(土)時計台シネマvol.8『トレインスポッティング』

懐かしい方もそうでない方も、青春映画のバイブルをぜひスクリーンで。 → 上映会ページ

シネマライズ公式サイト → http://www.cinemarise.com/

【アーカイブ】

This site was designed with the
.com
website builder. Create your website today.
Start Now